Cursive v6.0 更新内容
- デフォルト以外のフォントでも線あり(ガイド線あり)で表示できるようになりました
- 練習画面から筆記体の設定ができるようになりました
- フォント名が正式名称で表示されるようになりました
- 全画面広告が表示されないようになりました
- その他UIの改善
主な更新内容
線ありへの対応
バージョン5.0でフォントを選択できるようになりましたが、線あり(ガイド線あり)を選択できない仕様となっていました。
今回のアップデートで、デフォルト以外のフォントでも線あり(ガイド線あり)で表示できるようになりました。

練習画面での筆記体設定
練習画面から筆記体設定を行えるようになりました。
右上の設定ボタンを押すと、筆記体設定が開きます。
フォントや文字サイズについては、実際の表示を確認しながら設定することができます。

フォント名の正式名称での表示
バージョン5.0でフォントを選択できるようになりましたが、フォント名が略称になっておりわかりづらかったかと思います。
今回のアップデートで、フォント名が正式名称で表示されるようになりました。
このPlaywriteフォントは世界各国の学校教育で実際に教えられている手書き文字の形が再現されたフォントであり、今回のアップデートでその国・地域名がわかりやすくなりました。

UIの改善
最初または最後のアルファベットや単語が表示された場合に、下のボタンに色がつくようになりました。

ペンと消しゴムの切り替えの説明をわかりやすくし、ボタンのアイコン表示もペンと消しゴムで切り替わるようにしました。
また、この機能をオンにしている場合に、そのボタンを長押しして全消去できるようにもなりました。

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